結婚も芸能もエンタメだ!= 結婚相談所で婚活男女を魅力的に、芸能プロダクションで夢見る男女を育てる社長のブログ =市川マサキ

芸能プロダクション「Tak Entertainment」と結婚相談所「マッキー婚活支援室」を経営するマッキーこと市川マサキの本音発言ブログ。自身もタレントとしてまた婚活評論家としてコメンテーターやライターとして活動しながら「人の夢」を実現することをライフワークにしている。関西人だからという言い訳をしながらマシンガントークに付き合わされる周囲はたまったもんじゃないとか?

カテゴリ: 芸能

19歳新人の貴乃。
春ぐらいに初めて出会ったときはお腹の周りに「なんじゃこりゃー!」って浮き輪がついてた。
タレント目指すなら夏に向けてダイエット頑張るよう厳命、途中挫折もありました。ピーピー泣いたこともありました。

でも、今日会ったら全体にスッキリしてました。本人も課題がわかっているようです。

自分を売る、って相当な努力が必要です。
自分に負けないよう、根気よく目標を持ってこの先も頑張ってもらいたい。

と、いいながら
僕のオムライスは一口奪いましたけどね。

芸能仕事でした。
スタッフとしてですが。
キャスティングを担当させていただきまして今日はエキストラタレントの現場同行です。
集合時間から待機すること3時間。
めちゃ押しの現場。
この業界、待つのも仕事。
待ち時間の過ごし方も考えておかねばなりません。
不用意にいなくなったり動くこともできません。じっと待つのです。

撮影時間より長い待ち時間となりましたがタレントさんたちはちゃんと芝居をしてくれました。

僕は現場とモニターをみながらそれぞれの仕事ぶりが見られたので終わってから個人指導もできました。

たまには現場で仕事ぶりをみてやらないとなーと、自己反省。

今月はオーディションをなかなかクリアするタレントが出てきてないのも僕の教育が原因だ。

もっともっと若者たちの夢をかなえる近道になってやろうと決意した。

ここんとこ、またブログを書かず放置になってた。
事務仕事、いわゆる会社の伝票処理などで忙しかったのもあるけどそれよりも制作物の発注を受けての作業が大変なのですよ。

まずはタレントPVのディレクション。
先月末に神戸まで撮影クルー引き連れての仕事。そろそろ編集があがりつつ最終のまとめ。僕のセンスとアーティストやクライアントの意向が合うかミーティングも重ねまして間もなく完成。

そして何社かからの名刺デザイン受注。
5種類進行中。これはウェブ管理から派生してメアド取得やらやってるうちにお受けしたもの。それに加え自社のスタッフ増員もありましたもので枚数的には1000枚以上ですね。印刷は僕がするわけではないですけど。

そんでもって本業もありがたいことに動けております。

ブライダル事業からは「仲人募集」を始めたのですがお問い合わせをいただきそのご対応を。
結婚相談所の会員のお見合い日程調整やコミュニケーションといったルーティーンも欠かさず。

芸能プロダクション事業は今年に入っていい役どころのお仕事をいただいてみんな頑張ってくれてるのと、オーディションもクリアしてくれたりと嬉しい流れです。

こんな感じでパソコンを使うことも多く、年齢なは勝てないのか老眼に抵抗してきましたが敗北を認めてメガネ新調してこっそり老眼対応にもしてもらいました。

2月は「2げる(逃げる)」と言われますが本当に早い毎日。
しっかり追いかけていかねば。

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芸能プロダクション「タックエンターテイメント」



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今も昔も「チキンジョージ」だ。
何十年ぶりかに来ました。
今回は仕事で。
生田神社のお隣にあります。
今回の仕事は花魁熟というデュオのタレントPV撮影です。
個々の活動は長くされていらっしゃいますが花魁熟での結成1周年の記念ライブ。

艶やかなお二人は名前の通りの花魁衣装に美熟でございました。

途中、ナジャグランディーバさんが特別ゲストでステージを披露されましたが、やはり関西のトークはおもろい。
そして「なんでこんなに綺麗んやろ?」と生ナジャに感激しました。
楽屋でも気さくに話していただき、コメント録りも協力してもらいました。

ステージは前売完売、当日シャットアウトという盛況で撮影ディレクションしつつもステージングで学べる点も多かった。

でもね職業病でしょうか、戦場楽屋ではたまらず花魁熟の衣装チェックや幕開きなどスタッフ化してました。

撮れ高たっぷりをここからが本番、編集作業ですな。
僕は口出すだけですが。。。


今年の初仕事は深夜の事務作業は別として、WEB製作からとなりました。
一つは、自分の会社のもの。
もう一つは提携先企業のもの。
もう一つは、今スタッフとして携わっている作品のもの。

SNSプロデュースの管理含め少しずつ増えていくこの感触が好き。
タレントさんのSNSを管理するのは24時間体制ですが、反応が大きいので学ぶことも多い。

僕の事務所以外のタレントさんで注目はこの女性、
すごいキャリアの持ち主。なのにとても透明感。そして安定感。
企業のイメージキャラを何社もやってるのは納得。

そして、うちの連中も頑張っています。
お正月にこのCMをご覧になった方も多いのでは?


向かって左がタックエンターテイメント所属、つまりうちの長谷川奏です。

そして他にも頑張ってます。
向かって左から、
山下ほなみ、川上真奈未、北川千晴。
資生堂WEBモデルとして商品を紹介したり、この座談会のように女子トークしたり。

そんなこんなで
2016年も芸能活動のお手伝いを一生懸命努めさせていただきます。





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