結婚も芸能もエンタメだ!= 結婚相談所で婚活男女を魅力的に、芸能プロダクションで夢見る男女を育てる社長のブログ =市川マサキ

芸能プロダクション「Tak Entertainment」と結婚相談所「マッキー婚活支援室」を経営するマッキーこと市川マサキの本音発言ブログ。自身もタレントとしてまた婚活評論家としてコメンテーターやライターとして活動しながら「人の夢」を実現することをライフワークにしている。関西人だからという言い訳をしながらマシンガントークに付き合わされる周囲はたまったもんじゃないとか?

カテゴリ:ブライダル > 結婚相談所

弊社が運営する結婚相談所「マッキー婚活支援室」に新たに2名のマリッジアドバイザーと福岡件の小倉に支店ができました。

マリッジアドバイザーにはこの2人。

結城友里絵と川上真奈未

ブログで自己紹介してくれていますのでどうぞごらんください。
そして無料相談も受け付け中です。

マッキー婚活支援室ブログ
http://ameblo.jp/konkatsudesu 

新年1月から嬉しい知らせ。

昨年夏に入会した会員が半年で成婚!
豪華なホテルで花束を添えられてのプロポーズを快諾です。
 

結婚したい方々にとってプロポーズは憧れというか早く体験したいビッグイベントの一つ。さぞ嬉しいことだろうと思いきや、リアルなプロポーズではみんな第一印象は「驚き」のようです。
うすうす感じていても、
いつもと違うからもしや?と思っても、
そろそろかな?と実感あっても、
実際にプロポーズされてみると、嬉しさの前に驚きなのです。
喜びはジワジワとやってきます。

プロポーズをされた会員も、今月あたりもしかしたらなー?なんて言ってましたから喜びがグッと来たかと思ってたのですが帰路について帰宅してジワジワだったようです。

で、種明かしなのですが
このプロポーズ、僕は知っていました。お相手の仲人さんとタイミングについてはしっかりと相互確認をしていました。一発勝負ですからタイミングを逸したりするともったいない。
今回は女性会員でした。お相手の男性がとにかく早く決めたい、プロポーズしたいというお気持ちでしたのでこちらの会員の様子や気持ちを聞いておいてここぞというときに仕掛けます。
これは恋愛から派生するプロポーズとは異なる相談所婚活のメリットともいえます。確度をできるだけ高めることができるのですから。
もちろん本人たちには決してバレることはありません。そこはこだわりたいポイントです。純粋にプロポーズシーンを楽しんでもらいたいから。

さてさて、嬉しい知らせは今年何回聞けることでしょうか?
そして結婚したいなら、この体験は行動した人だけが得られるものなのです。

どんな方法でもよいでしょう。
まず動く。

お手伝いさせてください。
悩む時間がもったいない。

月曜日のことでしたが、月に一度の日本仲人協会月例会。
毎月第3月曜日に新宿で行われるのですがほぼ毎月出席するようにしています。

結婚相談所の業界も日々変化しており、勉強を怠ると会員へ出す情報が時代遅れになってしまいお役に立てないからです。

今月に入ってうれしい知らせもあります。

「プロポーズされたら受けようと思います」
当会員からこの言葉を聞くことができました。

あと一歩、
今年も成婚から始まるマッキー婚活支援室。

会員全員の成婚を目指して頑張ります。

そして昨年の表彰を受けました!
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その名も「成婚感謝状」。
成婚者を出したことでいただけるのです。

この勢い、止めることなく走ります。

一年の計は元旦にあり。
そんな思いで婚活をスタートされる方が少なくありません。

そこで、3連休にお見合い予定がないかもしれないと仮定し今月入会された会員さんを僕の会員に紹介しました。

何十人も紹介するのですが、これを見た会員が実際に申し込むのは半分以下‥。
わかりますよ、気持ちは。
でも、そんなに選べた立場ですかね?
僕なりに好みを想像して紹介してるので半分以下とか一人とかそんな減ることはないと思うんですよ。
申し込んだところで相手が受けてくれなければお見合いは成立しない。
だったら、会ってもらえる機会を増やすために変に選ばないというのも作戦だと思う。もちろん、好き嫌いはあるから全員とは言いません。

成婚への近道、
それは一人でも多くの人に会い、1日でも早く自分のことを気に入ってくれる人に出会うこと。

選ぶのではない、
選ばれる人にならないと。


新しい年を迎えると人は一連発起して何かを始めようとする。
昨年の秋にお見合いして交際に発展していた会員からの報告。
「真剣交際を受けました」
真剣交際?
聞きなれない言葉ですね。
今までが遊びだったといううことではありません。
お見合いの世界では一度会って「いいな」とお互いが思うと交際成立となります。
しかしこれが世間一般にいう「おつきあい」ではないのです。
1度だとよくわからない、もう一度会ってみようかな、まだ話してみたいな、、、
理由は何であれ、再会するためには「交際成立」しないと実現しないのです。
以降、お互いはお互いを探ります。
確認するのです。
数回会ったのちに真剣交際の話になります。
これが「私とつきあってもらえませんか?」というもの。

ここからは早いですよ。
もともと結婚したい男女が、結婚を意識して会い、結婚を意識してデートし、結婚を意識して意思表示したのですから。
私の経験ではうまく行く場合、3か月後には婚約です。

さてさて、このカップルはどうなりますかね?

いや、うまくいくんです。
そのために私は仲人士という職を務めているのです。

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